「UPMC主催プロジェクト」の記事一覧

『40日路程実践プロジェクト』【基礎編】④啓示に対する原理的解釈とその対応

40日路程実践プロジェクト【基礎編】

【今回深掘りする原理のみ言】 終末においては、心霊がある基準に達した信徒たちは「汝は主なり」という啓示を受けるようになるのであるが、そのとき、彼らがこのような啓示を受けるようになる原理を知らなければ、自らを再臨主と自称す […]

『原理講論』の「聖霊」には二つの意味がある‐聖霊と聖神の違い

原語で『原理講論』を読むプロジェクト

【今回深掘りする原理のみ言】 救いを望んでいる堕落人間においては解決すべき問題が多い。その中でも重要なものは、神を中心とするイエスと聖霊との関係、イエスと聖霊と堕落人間との関係、重生と三位一体など、キリスト論に関する諸問 […]

『40日路程実践プロジェクト』【応用編】40日路程と公式7年路程

40日路程実践プロジェクト【基礎編】

【今回のみ言】 堕落した人間はサタン分立の路程を通して、アダムとエバが成長した基準、すなわち、長成期の完成級まで復帰した型を備えた基台の上でメシヤを迎え、重生することによって、アダムとエバの堕落以前の立場を復帰したのち、 […]

『40日路程実践プロジェクト』【基礎編】③「信仰基台」成立の判断基準

40日路程実践プロジェクト【基礎編】

【40日路程の原理的根拠】 成長期間は、これまた、四十数完成期間でもある。ゆえに、第四には、堕落前の未完成期にあった人間始祖は、四十数による「信仰基台」を立てて、創造目的を完成することにより、四十数完成実体とならなければ […]

『40日路程実践プロジェクト』【基礎編】②「40日路程」の実践方法

40日路程実践プロジェクト【基礎編】

【40日路程実践の原理的根拠】 復帰摂理時代においては、「四十日サタン分立基台」の上で、供え物の代わりに神のみ言を中心として立つことができさえすれば、それをもって「信仰基台」を復帰するようになっていたのである。(『原理講 […]

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